OAuth認証URLビルダー

OAuth 2.0 / OpenID Connectの認証リクエストURLを安全に組み立てます。

入力値はブラウザ内だけで処理されます。client_secretはURLへ含めないでください。
プロバイダープリセット
生成URL
新しいタブで開く
code_verifierは認可コード交換時まで安全に保管してください。認証URLへはcode_challengeだけが入ります。
パラメーター確認
キーデコードした値
OAuth URLの注意
stateはなぜ必要ですか?

認証開始時に保存した値とコールバックの値を照合し、CSRF攻撃や認証レスポンスの取り違えを防ぎます。

PKCEはいつ使いますか?

SPAやモバイルアプリだけでなく、認可コードフロー全般でS256方式を推奨します。対応可否はプロバイダーの仕様を確認してください。